市政いまどこメーター

分野6 地域の活動・交流・移住

市の言葉:市民と築く交流と連携の住みよいまちづくり

市が目指していること

  • 仕事と生活の調和を図り、男女共同参画を推進する
  • 協働によるまちづくりを推進する
  • 住民活動を支援する
  • 地域間の交流を促進する

今年、市長が力を入れると言っていること

  • 包括連携協定を結んだ中央大学と、生産現場と連携した教育・研究を進める

2026年度の事業と予算

2026年度、この分野の事業に約5億5,458万円を使う予定です。主な事業:

  • コミュニティ施設整備事業費(約3億2,747万円、まちづくり推進課):老朽化が進む各地区コミュニティセンターについて、緊急度、優先度等を考慮し、施設整備を行う。
  • コミュニティ推進事業費(約6,793万円、まちづくり推進課):各地区コミュニティ活動に補助を行い、協働によるまちづくりを推進する。
  • 人口定住増加対策推進事業費(約6,358万円、交流推進課):移住者や若者の住宅取得支援等を行い、定住人口の拡大を図る。
  • コミュニティホール維持管理事業費(約3,493万円、まちづくり推進課):コミュニティホールの維持管理に係る経費
  • コミュニティ施設維持管理事業費(約1,504万円、まちづくり推進課):各地区コミュニティ活動の拠点施設の整備及び管理を行い、協働によるまちづくりを推進する。
  • 関係人口創出事業費(約1,273万円、交流推進課):関係人口の創出に要する経費
  • 自治会館等整備事業費(約725万円、まちづくり推進課):地域住民の活動拠点及び避難施設としての防災拠点施設の整備に対して補助金を交付する。
  • 労働諸費事務費(約650万円、商工観光課):勤労者の資金融資に係る経費
  • 地域活性化事業調整費(約500万円、企画政策課):各種団体等の地域活性化に資する事業や、名古屋市との市民団体交流事業に対する補助
  • PR推進事業費(約393万円、交流推進課):観光・物産及び復興等のPR活動を行う団体等に対する補助

進み具合(市の評価)

9の評価のうち、「順調」が3、「おおむね順調」が4、「やや遅れ」が1、「遅れ」が1。

指標ごとの進み具合

仕事と生活の調和を図り、男女共同参画を推進する

協働によるまちづくりを推進する

住民活動を支援する

地域間の交流を促進する

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