誰でも使いやすい店(ユニバーサルデザイン認証)の割合
市の指標名:再建した店舗のうちユニバーサルデザイン認証を受けた店舗の割合(単位:%)。共生のまちづくりを推進する。
数字
- 2022年度:21.8%
- 2023年度:21%
- 2024年度:19.7%
- 2028年度の目標:50%
- 市の評価:D(遅れ)
なぜこうなっている?
委員の質問:ユニバーサルデザイン認証を受けた店舗が進捗に遅れということだが、遅れている理由と今後の対応は。 市の答え(土地活用推進課):再建される店舗への導入数は増加傾向にあるが、新たにユニバーサルデザインに対応した店舗という点においては、物価高騰等の理由により進捗に遅れが出ている。引き続き周知を図るとともに、補助金のあり方についても内部で検討していきたい。
市がやったこと(2024年度)
- 認証件数1件。引き続き事業者等に対してユニバーサルデザイン推進補助金の周知を行い、認証店舗の増加を図る。