カキの水揚げ(個数)
市の指標名:カキの水揚量(単位:粒)。水産業の振興を図る。
数字
- 2022年度:5,921,606粒
- 2023年度:4,024,141粒
- 2024年度:3,856,795粒
- 2028年度の目標:6,000,000粒
- 市の評価:E(大幅な遅れ)
市がやったこと(2024年度)
- 海水温の上昇の影響などによるへい死や育成不漁等により、2年続けて水揚げ量が減少していることから、岩手県に対して原因の究明と抜本的対策を要望するとともに、市でも貝毒等の自主検査費用の支援や漁業共済掛金支援を実施することで、将来の水揚げ量増加に繋がるよう漁業経営体への支援を行った。