かさ上げした土地の使い道が決まった割合
市の指標名:かさ上げ部の土地利活用予定の割合(面積比)(単位:%)。商工業の振興を図る。
数字
- 2022年度:43.9%
- 2023年度:44.3%
- 2024年度:45.4%
- 2028年度の目標:50%
- 市の評価:B(おおむね順調)
なぜこうなっている?
委員の質問:かさ上げ地の利活用のためにパンフレットを配っているとしているが、それだけでは伸びないと思う。企業誘致など、具体的にどこに声をかけているのか。 市の答え(土地活用推進課):どういった企業であれば進出できるのかという市場調査を行い、該当した企業には実際に訪問して情報収集等を行っている。パンフレットは主に住宅メーカーを中心に置いてもらっている。
市がやったこと(2024年度)
- 土地利活用促進バンクについて、土地利活用促進助成事業等の支援制度に係る要綱改正に併せてパンフレットを更新し、情報発信に努めた。