心と体のサポートが必要な子どもの割合(中学校)
市の指標名:「こころとからだの健康観察」における要サポート児童生徒の割合(単位:%)。一人ひとりを大切にした学校教育を推進する。
数字
- 2022年度:14.2%
- 2023年度:14.8%
- 2024年度:15.3%
- 2028年度の目標:13%
- 市の評価:D(遅れ)
市がやったこと(2024年度)
- 「こころとからだの健康観察」を実施し、その観察結果をもとに各学校においてスクールカウンセラーや養護教諭、担任を中心に教育相談やカウンセリング等を活用し、フォローに努めた。
- 保護者や医療機関等とも連携して、組織的なサポートを実施した。
市は、小学校と中学校で別々に目標を立てて評価しています。 取組は小学校と同じ欄にまとめて書かれています。