「授業がわかる」と答えた子どもの割合(中学校)
市の指標名:県学習定着度状況調査において「授業の内容がわかる」と答えた児童生徒の割合(単位:%)。知・徳・体を真に備えたたくましい人づくりを推進する。
数字
- 2022年度:82%
- 2023年度:84%
- 2024年度:80.6%
- 2028年度の目標:85%
- 市の評価:C(やや遅れ)
市がやったこと(2024年度)
- 指導主事による学校訪問や授業交流会、学力調査分析を踏まえた中学校授業づくり研修等を実施し、市内小・中学校における授業改善と学力向上の取組の推進を図った。また、ICT活用推進研修会と学力向上研修会を実施し、各校の学力向上の組織的取組の一層の充実を図った。
市は、小学校と中学校で別々に目標を立てて評価しています。 取組は小学校と同じ欄にまとめて書かれています。