思いやりをもって人と接している子どもの割合(中学校)
市の指標名:思いやりの心をもって人と接している児童生徒の割合(単位:%)。知・徳・体を真に備えたたくましい人づくりを推進する。
数字
- 2022年度:88.5%
- 2023年度:79%
- 2024年度:76%
- 2028年度の目標:90%
- 市の評価:E(大幅な遅れ)
市がやったこと(2024年度)
- 「学級経営に生かすカウンセリングの手法について」を講義テーマとして、スクールカウンセラーによる「学級づくり研修会」を実施した。また、「児童生徒一人ひとりの人権が尊重される学級・授業づくり」について、校内研修を継続的に実施した。
- 児童生徒の現状や課題について、各校との共通理解を図り、人権教育や道徳教育の推進を呼びかけた。
- 地域の行事に参加したり、地域の方々との交流を推進することで、郷土愛についても育んでいる。
市は、小学校と中学校で別々に目標を立てて評価しています。 取組は小学校と同じ欄にまとめて書かれています。