市政いまどこメーター

思いやりをもって人と接している子どもの割合(小学校)

市の指標名:思いやりの心をもって人と接している児童生徒の割合(単位:%)。知・徳・体を真に備えたたくましい人づくりを推進する。

数字

  • 2022年度:79%
  • 2023年度:87%
  • 2024年度:82.5%
  • 2028年度の目標:82%
  • 市の評価:A(順調)

市がやったこと(2024年度)

  • 「学級経営に生かすカウンセリングの手法について」を講義テーマとして、スクールカウンセラーによる「学級づくり研修会」を実施した。また、「児童生徒一人ひとりの人権が尊重される学級・授業づくり」について、校内研修を継続的に実施した。
  • 児童生徒の現状や課題について、各校との共通理解を図り、人権教育や道徳教育の推進を呼びかけた。
  • 地域の行事に参加したり、地域の方々との交流を推進することで、郷土愛についても育んでいる。

市は、小学校と中学校で別々に目標を立てて評価しています。 取組は、市の資料で「同上」(前の指標と同じ)と書かれています。

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